剣道上達革命の内容について(7) | 剣道上達革命~剣道が上手くなる方法~

剣道上達革命の内容について(7)

剣道上達革命【世界選手権覇者 教士八段 香田郡秀 監修】DVD2枚組

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竹刀の動きと足の動きがバラバラになってしまう解消法とは?

小手を打った時の右足の踏込の瞬間に右足のかかとをわずかに上げてください。

こうすることによって腰が入り、左足の引付も自然に速くなります。

練習法と合わせて説明します。

右手主体の被せるような打ち方を直すには?

もっとも悪い打ち方で上達の大きな妨げとなりますので、このような悪癖は完全に治さなければなりません。

まず構えた状態の竹刀の握り方を調べ、正しく治してください。

次に●●を指導する必要があります。

少年剣士が注意したいポイントとは?

小学生の中・高学年の頃は、一生のうちで剣道の動作を覚えるのに一番いい時期です。

この時を無駄にしないで剣道の「強さ」と「うまさ」を身につける方法をお伝えします。

大人が上達するポイントとは?

剣道を始めるのに遅すぎるということはありません。

しかし、剣道を続けていく上で、理にかなった稽古をすることも大切です。

ただ漠然と稽古をするのではなく、なぜ姿勢を正すのか、なぜ声を出して打突するのか、なぜ左こぶしの位置が重要なのか、こうした本質も説明します。

剣道上級者の打ち方を身につける方法とは?

剣道一流選手や高段者は、初心者が最初に学ぶ「基本打ち」とは異なる技術を使って相手を打っています。

ところが、その「実践的正面打ち」の方法は、これまでの剣道指導の現場で、教えられることがなく、体験的に見よう見まねで習得されています。

「実践的正面打ち」の技術を詳しく説明します。
 
 
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